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2026.07.17
巻き爪と足のにおい・蒸れの関係
お座敷のお店や靴を脱ぐ場面で、「足のにおい、大丈夫かな…」「蒸れていないかな…」と気になった経験はありませんか?
足のにおいや蒸れは、汗だけが原因ではありません。
実は、巻き爪や角質など、足元の状態が影響している場合もあります。
巻き爪になると、爪が内側に巻くことで、爪の下や周りに皮膚片や古い角質、汚れなどがたまりやすくなることがあります。
古い角質や汚れが残った状態で靴の中の湿気や蒸れが加わると、足元の不快感につながる場合があり、また、患部に触れるのを避けたりすることで、十分なお手入れができなくなり、足元の環境が整いにくくなるケースもあります。
足元のお悩みは、ご自身でのケアだけでは解決が難しい場合があります。
ペディグラスでは、巻き爪補整をはじめ、角質ケアなど足元を健やかに保つためのフットケアを行っています。
「こんなこと相談してもいいのかな」と思うようなお悩みでも大丈夫です。
ぜひ、ペディグラスへご相談ください。
